太田 裕貴

名前:太田 裕貴

災害時外国人支援サポーター 2期生

災害時外国人支援サポーター養成講座に参加したきっかけ

東日本大震災の被災者、避難経験、震災後復興工事や海外に住んで居た経験から。また外国人を自宅に受け入れる民泊をしていた経験もあり、共通点が多いと感じたからです。

講座や演習を通して感じた事

(演習を通して)ケーススタディの重要性、あらかじめ起こり得ることを想定していると受付時の情報収集の正確性、被災者の配置を上手にできます。